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国際シンポジウム“ 統合医療におけるがんの予防と治療”について

一般社団法人日本統合医療学会
理事長 渥美和彦



 去る1月15日・16日埼玉県大宮市において行われた日本統合医療学会の学術大会は、700人を超える参加者が集まり、多彩なプログラムの下に、素晴らしい講演とシンポジウムで、統合医療への熱い思いが盛り上がることになった。鈴木洋通大会長およびスタッフの方、講演を頂いた諸先生方および会員の方に厚く感謝を申し上げたい。
 さて、次の大きな学術集会は、2月17日・18日に東京医科歯科大学おいて、国際シンポジウムが開催されます。
 これは、米国のNIHがんセンターのジェフリー・ホワイト博士、中国・韓国の統合医療を代表するリュー・ルミン教授、セン・ハチョオン教授が参加されるが、3名の先生以外は、発表および討議は日本語で行います。
 日本からは統合医療を代表する25人の専門家が集まり、統合医療のがんに対する意見が明らかになる。
 会場で、日本語の抄録などが配布されますので、理解は容易と考えています。
 そこで、統合医療の興味をもたれる会員あるいは非会員、多くの人々の参加を望みます。

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